★★★ これは、あるお店に来たお礼メールの抜粋です。★★★
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<中略>
毛ガニは、「最高においしい〜〜(^^)v」と思うのは毎回のことなのですが、
今回はより一層、肉質がハラハラでみずみずしく、いつまでも美味しい後味が残る、
私の中のランキング1位に輝く毛ガニでした。
時期的に変わりのあるものなのですか?
ホント最高でした♪
さすが○○一高価なカニでした(^ж^)/
<中略>
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どうして、このカニが美味しかったか?ここまで、美味しいと言われたか?
通常、運ばれてきた活きたカニを一旦、水槽に入れるのですが、そのカニは水槽に入れずにすぐにゆでました。
ちょうどゆでる直前に到着したからです。 (カニを水槽に入れても、約3日くらいは、獲れたてと同じ味です。)
何を言いたいか?
水槽に何日もいるカニは、カニ本来の甘味も落ちます。水槽にいる活きたカニを選べばいいってもんじゃないです。
だから、 「ゆでたカニは、いつゆでたかわからない。だから、活きたカニを買いなさい。ゆでて送ってあげるから」なんて言うのは、単なるカニ売りのセールストークでしかありません。
水槽にいる活きたカニだって同じです。
店頭にある水槽なんて、間接的にも太陽の光があたり過ぎ!あれは、こだわりじゃなくてパフォーマンスでしょう。
所詮、そんなレベルのカニ売りトークです。
一番、大切なのは、「美味しいカニが届く」です。
これが、本質です。
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