こんにちは、WEB函館のゆり坊です。V(^O^)V

呪われたり、祟られるのが嫌なので、とっても軽めの『函館の怖い話』です♪
(...こわくないです。つまらないかも。)

ただし、オリジナルの本当の話です。



第一話

私の勤める会社の取引先の知り合いに石塚(本名)さんと言う人がいます。


その人が、函館の自分の部屋で10月30日のちょうど午前1時に寝ようとして電気を消したところ、杖をついたお坊さんみたいな人が壁ににうつっていたそうです。

ぶっ飛んだそうです!!

幽霊って足がないって言うでしょう。実際に足の部分がすっと細くなっていて足がなかったそうです。


石塚さん「これが幽霊なんだ!」とビビリながらも感動して、確認をはじめたそうです。

あとから「それは、光の加減だよ」とか「壁のシミだよ」なんて言われないようにです。



1.部屋のカーテンがすべて閉まっているか?外からの光が一切入ってこないことを確認。外からの光じゃなかったそうです。
内部の小さな光はないか。ありません。ですから、真っ暗だったそうです。


2.さらに幽霊に近づいて(約30cmまで接近)、さらに光の加減じゃないことを確認するために幽霊の周りをいろんな角度から手でさえぎって光じゃないこと確認。


「完璧!ものほんです!」

幽霊が動くか10分くらい、じっと見ていたそうですが、動かないので、すでに寝ている家族にも見せるために自分の部屋を離れて、家族を起こしにいったそうです。

家族が来た時には、もういなかったそうです。

函館の幽霊でした。


後日談もあるのですが、....

 


第二話

怖いから削除しました!




第三話

2年前の話です。私の勤めていた会社の取引先にクローバー(実名)と言う会社があります。

そこに石塚(本名)と言うおじさんがいます。

仕事中にこっそりYAHOO!動画やGYAOで稲川淳二さんの怖い話を2,3日続けて見ていたそうです。

その後、マジメに仕事し始めたら、キーボードが勝手に動き出し文字を打ち始めたそうです。

石塚さん、ぶっ飛びました!

カタカタカタ..........、勝手に文字がデスプレイに!!!そして、止まりません。


<中略>


本人曰く、「もうパソコンをいじれなくなる」と思ったそうです。


翌日、パソコンに詳しい人に相談したところ、ウイルスの類ではないそうです。
「それって、霊現象でしょう。」と言われたそうです。


WEB上でも、怖い話は、ほどほどにした方がいいと思います。





第四話


これも、同じ人です、本人は、「オレってぜんぜん霊感ない」なんて言っていますが、...


石塚さんのパソコンには、スピーカーがついています。

ある晩にスピーカーから聞き取りづらい男性のような声がいきなりしましたそうです。

なんか不気味だと思った石塚さんは、パソコンの音量をミュート(無音)にしましたが、....... それでも、声はやみません。

「おかしいな〜??」


それで、パソコンとスピカーの接続をコードをはずしました。

「え!!なんで???」 それでも、声は聞こえます。



何を言っているか、曇って聞き取れませんが、声がします。

「これって、もしかしたら、............。」と思いながら、今度は、スピーカーの電源、コンセントをはずしました。


これで、聞こえたら「やべ〜よ」と思いながら、コンセントをはずしました。


しかし、声がしたそうです。

ぶっ飛びんだそうです!電源がきれているのに???


最後にスピーカーのつまみをめいっぱい下げたら、声がしなくなったそうです。

2日続けてのできごとです。



ひとりで夜にパソコンしていて、いきなりスピーカーから声がしたら、ほんとこわいですよね。




【WEB函館】

怖くなかったでしょう。

たまにスタッフの間で函館のこわい話、函館の心霊スポットの話をして盛り上がります。

話は、他にも多々ありますが、怖い話ほど書くのが怖いので書けません。そんな無謀な勇気は、ないです。


クローバーには、心霊スポットの肝試しの際に「行きは先頭」、「帰りは殿(しんがり)」を歩く鉄人の中村くんがいますが、 「函館の心霊スポットの歩き方」なんて怖くて私には、アップできません。

「触らぬ神に祟りなしです♪」

WEB函館アシスタント ゆり坊






Copyright (C) 2008 WEB函館. All Rights Reserved.