函館の旅
観光モデルコース
ぐるめ函館ホームページ
  レンタカーの場合は、常に車を観光名所群の中央に置き、
徒歩の場合
は、端から端を観光して次の観光名所に移り
やすいことを考えるのがベストです。

函館観光案内
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【JR函館駅からベイエリアへ行く理想の歩き方】

徒歩散策のモデルコースとして、JR函館駅近辺からベイエリアを観光して元町方面に抜けて西部地区を観光するか、元町、西部地区の観光を終えてから、ベイエリア、JR函館駅近辺の観光するかになります。
相当歩くことになりますが、観光名所が次から次にあります。

一般的に函館駅からベイエリアに行くのがわかり易いですが、元町観光を終えてからベイエリアに入るのが函館観光全体から考えるのがロスが少ない観光モデルコースです。

レンタカーのモデルコースとしては、函館朝市の駐車場の利用、はこだて明治館、海鮮市場あたりの駐車場を利用するのが車まで戻ることを考えたとき便利だと思います。




【函館湾(ベイエリア)の観光名所をすべて回るとこうなる】
函館どっく
函館どっく
ペリー会見所跡
←ペリー会見所跡
箱館丸
←箱館丸
緑の島
←みどりの島
巴大橋
←ともえ大橋
西波止場
西波止場→
クルーザー
ブルームーン→
北海道第一歩の地碑
北海道第一歩の地碑→
相馬株式会社
相馬→
新島穣渡米の碑
新島穣渡米の碑↑
金森倉庫群
↑赤レンガ倉庫群
七財橋
←七財橋
はこだて明治館
←はこだて明治館
海鮮市場
←海鮮市場
イカ釣り船
←イカ釣り船
JR函館駅
↓函館駅スタート→
函館朝市どんぶり横丁
どんぶり横丁→
函館朝市
函館朝市→
青函連絡船摩周丸
青函連絡船摩周丸→
シーポートデッキ
シーポートデッキ↑
函館市観光案内所
函館市観光案内所→
あうん堂
あうん堂→
土方歳三最期の地碑
土方歳三最期の地碑→
自由市場
自由市場

ドラえもん海底列車

【JR函館駅からベイエリアへ行く理想の歩き方・一言アドバイス】

■レンタカーの場合、函館朝市近辺の駐車場と赤レンガ倉庫群あたりのの2箇所の駐車場利用が理想的です。
■徒歩散策も十分可能なエリアです。(推奨)
■ベイエリア夜景は、日が沈むころが一番きれいです。
■函館どつくは、遠めから眺める程度でいい。
■ペリー会見所跡は、わかりずらく、跡というだけで何もないので無理していくことはない。
■箱館丸は、うち捨てられた観光名所といった感じである。
■みどりの島は、眺めがいい。天気がよければおすすめかもしれない。
■ともえ大橋は、みどりの島あたりから眺めるのが一番いい。もしくは、ベイエリアのホテルのラウンジから函館湾夜景として眺める。
■新島穣渡米の碑は、わかりずらい場所にあるが雰囲気のある名所。みどりの島の右手と覚えておくとよい。
■相馬は、散策しながら見る程度でいい。
■北海道第一歩の地碑は、新島穣渡米の碑やみどりの島と同タイプ景観。
■ブルームーン、40分の湾内クルーズ。
■西波止場、海鮮市場、はこだて明治館は、お土産、お食事どころで結構、観光時間を要する。
■赤レンガ倉庫群は、歩いて散策。記念写真ポイント。
■七財橋を渡って函館駅方面に向かうとシーポートデッキ、摩周丸、函館朝市を通過することになる。
■土方歳三最期の地碑、自由市場、あうん堂の3名所は、ベイエリアと反対方向にあるので興味がなければパスするのがいい。
■JR函館駅構内にある函館市観光案内所を利用する。


【決断!JR函館駅からベイエリアと反対方向の観光名所くか?行かないか?】

土方歳三最期の地碑

自由市場 GLAYあうん堂 JR函館駅スタートで!!

JR函館駅界隈のベイエリアと反対方向の見所として、GLAY観光のあうん堂、歴史の土方歳三最期の地碑 一本木関門、お土産、海鮮の自由市場がある。

この3つの名所は、単独で他の名所から離れているのでここを観光するかしないかで大きな時間差がでる。

全部回るならJR函館駅から、あうん堂、土方歳三最期の地碑、自由市場の順になる。そして、自由市場の前の電停「新川町」から函館駅に戻ってくるコースが理想的です。
 

【JR函館駅からベイエリアに向かって出発!!】

函館朝市

青函連絡船摩周丸 シーポートデッキ 上記3つの観光名所に行くか行かないか決めたら、次はJR函館駅からベイエリア方面に向かうことになる。

まず、最初に「函館朝市」、「メモリアルシップ摩周丸」、「シーポートデッキ」を観光。徒歩散策の場合は、そのまま「七財橋」に向かう。レンタカーの場合は、これらを観光したら一度戻って「はこだて明治館」「西波止場」あたりの駐車場を目指すのがいい。
 

【ベイエリア到着】

西波止場

はこだて明治館 海鮮市場 「はこだて明治館」、「西波止場」、「海鮮市場」、「赤レンガ倉庫群」の観光だけでも相当時間がかかる。
特に女性のお土産探しでは、一、二時間の覚悟は必要。
それだけ、見所があるようだ。

函館名物ハセストのやきとり弁当、ラッキーピエロのハンバーガーもある。
面白いところでは、船舶用ブラスがお土産として隠れた人気のようだ。
それも、観光観光してない、ほんものの船専用ブラス専門店が受けている。

この辺りは、ブルームーン辺りまで、がんばっても北海道第一歩の地碑まで観光してそれ以上は、レンタカーで移動するのがベスト。
 

【更に函館湾ベイエリアを回るか?元町西部地区観光に移るかがポイント!!】

北海道第一歩の地碑

新島穣渡米の碑 相馬株式会社 普通の観光客の皆様は、北海道第一歩の地碑、相馬を見学したあとに基坂を登り、元町観光に移行するケースが多い。

みどりの島、新島穣等の観光名所はパスする傾向にある。この辺は、個人の趣味にお任せする。

ただ、私自身、箱館丸やペリー会見所跡は、パスして十分な名所だと思っています。

 

【ベイエリア 総合コメント】

JR函館駅スタートでモデルコースを考えましたが、元町西部地区からベイエリアへの観光をするなら、まったく逆のコースをたどるか、ベイエリアの中央である赤レンガ倉庫群にいきなり行くかです。

函館夜景は、函館の名物ですが、ベイエリア夜景も大人の渋い観光です。

毎年、12月のクリスマスシーズンには、函館の姉妹都市カナダのハリファックス市から巨大もみの木がベイエリアに届きます。
ベイエリアが一番賑わう時です。

 

 
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