函館山と石川 啄木 函館トップ

もちろん、WEBはこだての交通案内も実際に乗車体験してのコメントです。わざわざ、函館市内観光の北都交通の観光バスに乗る酔狂な函館市民は少ないと思います。

北都交通の観光バス

観光で利用するなら、北都交通の定期循環バスが、自由性、便利度、料金などを総合的に見て大変おすすめです。
また、函館山夜景コース、大沼コースなど、多種多様の観光バスコースがあります。冬場は運行を確認したほうがいいです。


詳しい内容は、下記、「函館観光交通便利リンク」で北都交通のホームページを参照してください。

箱館ハイカラ号

市電(路面電車)に「ハイカラ号」という電車があります。観光客に人気のあるレトロな雰囲気の電車です。また、市電市バスには、1日乗車券もあります。ちょっと、使いずらいかもしれませんが、かなり安いです。

箱館はいから号

箱館ハイカラ号 約250円

東日本フェリー東日本フェリー

青森まで2時間で行く高速フェリー「ユニコン」がなくなり、いまでは4時間かかります。しかし、津軽海峡からの景色は美しく、運がよければイルカにも合えます。船旅も大変快適です。

東京方面から北海道にフェリーでくる場合は、茨城の大洗から苫小牧までになります。ほぼ1日がかりでした。
船の中で退屈しないような工夫があればいいと思います。

レンタカー

夏場のピーク時には、どこのレンタカー会社も予約がいっぱいでレンタルできないことが多いです。予約することをおすすめします。
JRの「トレンタくん」という特急とレンタカーと駐車場がセットになった便利な格安プランもあります。

函館交通リンク函館観光交通便利リンク

JR北海道函館駅時刻表
JAL・ANA函館空港時刻表
函館市営バス、函館市営電車
北都交通 函館定期観光バス

函館交通機関一覧リンク

貸切 観光バス

タクシーの値段は、一律ですが、貸切バスの値段は、価格がまちまちです。バスガイドさんの有無、キャパ、装備によって値段が違います。
安く上げようと思ったら、函館の各貸切バス会社の値段を調べることです。

4年前に調べたときは、安い会社と高い会社の値段の開きは、5万円くらいの差がありました。

函館の道路

函館を車でまわるなら、5号線、産業道路、電車道路、漁り火通り(海岸線)の4つの位置を把握すると移動がスムーズです。
冬場は、片側2車線でも雪のため一車線になることがあり、最初は戸惑うかもしれません。

人気ジャンボタクシー!

ジャンボタクシーの予約は、早めにしたほうがいいです。台数が少ないのと安いジャンボタクシーから、予約がうまってしまいます。

ドラえもん海底列車お子様に大人気!
海底駅ドラえもん列車


青函トンネル内吉岡海底駅へ出発!

詳しい案内は、上記リンク先よりJR函館駅のホームページで見てください。

函館タクシーの料金目安!

湯の川から函館山夜景をタクシーで見に行く場合、約1.5時間で7、980円が相場です。あとは、交渉して帰りに道に元町のライトアップ見学をお願いするといいでしょう。

函館駅近辺からは、約5,900円で行けます。


■函館観光名所の駐車場、路上駐車案内

■札幌-函館間の自動スピード取締り案内


■知っておけば、時間とお金のロスを防げる函館交通案内
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